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zoom RSS ”バッチフラワーレメディ”とはなんぞや?

<<   作成日時 : 2004/09/19 00:59   >>

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みかんは俗に言う”完全室内飼い”の猫です。しかもケージ飼い。
本来は自由気ままな猫をケージで飼うことによるストレスか、はたまた本猫の粘着気質のせいか
みかんの尻尾(カギ尻尾のさきっちょ部分)と、タマタマをとっちゃった痕のあたりは
舐めて舐めて…とうとう舐め壊してしまい部分ハゲ&カサブタになってしまいました。

しかも楽観視してたら全然完治しないんだこれが!!!!(もう半年以上経ってる)

血液を顕微鏡で見る検査をしてもらった結果、どうやら少々アレルギー持ちだとのこと
治りきる前の状態が、普通のコよりも”かゆかゆ”になってしまうため、気にするらしい
ちなみに飼い主も湿疹持ち。そんなトコ似なくてもいいのにぃいい…

エリザベスカラー装着したり、薬飲んだりしたけれども未だ完治せず(泣)
しかも飲ませてる薬っていうのが『ステロイド(副腎皮質ホルモン)剤』の強力なやつ
いくら猫がステロイドに強いっていってもあまりいつまでも飲ませたくないよー。

と、いうわけで”効き目があったらもうけもの”くらいの気持ちで始めてみました
バッチフラワーレメディ

『バッチフラワーレメディ』についての説明を見てみると
バッチ フラワーレメディーは、1936年イギリス人の医師であり、
細菌学者であった エドワード・バッチ博士によって確立された、
感情や精神のバランスを取りもどすための癒しのシステムです。
とか何とか説明されています。

…えーと、よくわかりませんね?(汗)
公式なサイトがあるので興味がある方はこちら → http://www.purnama-intl.co.jp/
のサイトの『Bach Flower Remedies(バッチフラワーって何?)』のページをご覧ください
ちょっと怪しげーとか思うかもしれませんが、東急ハンズとかで普通に買えます♪

効果が出るまで数週間はかかるみたいなのでしばらく様子を見てみようと思います。
エリザベスカラー…効果のほどをみたくて今は外してあるです。
悪化したら再装着、ってコトで★
(ただし薬は獣医からもらった炎症止めを投薬続行中。ステロイド剤は今は出されてません)

さてさて。どうなりますやら…

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